1週目
重たいレポートが終わって放心状態で過ぎ去った1週間。研究室飲みなどもあって進捗は振るわなかった。
2週目
お盆期間。特に用事という用事はなかったので研究室に入り浸りだったはずだがなぜかあまり身は入らなかった。やっぱ世間が休みだと休みたくなるし、世間が仕事だと休みたくなる。
3週目
GPU講義があった。難しくて時期尚早だった。それの準備とそれに割かれる時間で終わった。
4週目
なんか色々あった。観測提案の準備(結局提案には至らず)、観測、イベントの手伝い、会社の飲み会、友達とご飯など。勉強にはいまいち身が入らず。
う〜ん
なんか、やってないことはないんだけど、その割にはそんなに進んでない、もどかしい感じ。何かしらが進んだという実感が持てない。予定と目標が明確じゃないからダラダラやってしまう。その結果かけた時間の割には身についてない、進んでないという問題が生じる。毎日そう。英語もそう。細々と毎日やってはいるものの、目標があんまり明確じゃないからただやって終わりになっている。何かをやる際には目的を明確化することが必要不可欠だろう。そのために来月はMLにしろ、英語にしろ、明確に目標をつけて進めていくように努めたい。
それからもう研究室に入って4ヶ月が過ぎたわけだが、なんか、まぁもちろんできることは増えたし知ってることも断然増えたけど、それにしても、まだちょっと、なんというか、進歩がないというか、知らないことが多すぎるというか...。大学院生就活抜き研究抜き。知らないことが多すぎることに気づけるというのは、勉強(????)が進んでいる証拠なのかもしれないが、本人としては全くそうは思えない。あとから振り返れば大体はそう思えるが、やっているときはしんどいのだ。好きなことやってるのに楽しくない!だからといってやめる気もない!やめられない!私にはもうこれしかないのだから。
そして、まだ、入ってすぐだからまだ知らなかったということが許されるが、いつまでこれが許されるんだろう。しっかりしすぎている偉大な先輩たちをみると、自分があれだけの境地に到達できる気がしなくなってくる。
一方で、
本能はとっても元気です!8月はほぼ毎日シコってたよ!もう慣れたもんです!これまでシコったことなかったのが嘘のようだね!はじめてVRで抜いたときは本当に、脳と手足に稲妻が走ったかのように痺れて、10分くらい過呼吸になって動けなかったよ!あれはすごかった!クスリとかやると多分こんな感じなんだろうな、って、思ったよ!これまでシコったことなかったから、こうなっちゃったんだね!みんなはちゃんと中学生くらいからシコっとこうね!
男の性欲って、というか、性欲って、キモいよね!なんか謎に神聖化されているきらいがあるけど、とんでもないことです!はっきり言って気持ち悪い!自分のとも他人のとも対峙したくない!みんなそれから目を背けて世界を回している!けど一回しっかり直視したらね、皆さん、世間のあらゆることを赦せるようになると思うんです!だから皆さん自分に素直になりましょう!すべてを直視するんです!できない自分も!デキない自分も!見たくないものから目を背けない!そうしたら鬱みたいになりました!いま肌の調子が悪いです!やっぱり見たくないものからは目を背けて、つまりプログラミングできない数学も物理も英語も何もできない俺から、目を背けて、部屋は昼間から真っ暗にして、何も見えないようにして、シコシコしてる人生でいいのかもしれないね!ううううう!!!!ふぅ...。